TOP > 広告・マーケティング ニュース&リリース詳細

講談社平成21年11月期決算、最終赤字57億円 広告収入25.9%減少



講談社は平成21年11月期の決算を発表した。

売上高 1245億2200万円 (前年比 ▲7.8%)
当期純損益 ▲57億2200万円

57億円の最終赤字と2期連続の赤字となった模様。売上高の中でも広告費の減少が25.9%と最も高かったこともあり、出版業界だけでなく広告業界でも注目の決算となった。




◆広告業界、わかっちゃいるけど変えられない。でも、200社以上はもう変わってる!?
200社以上の広告代理店が、ファインドスターメディアカタログを使って変わっています。費用対効果の高い広告媒体が、毎月60追加され、2700媒体以上がターゲットや地域別に検索可能。検索後は媒体社へ直接連絡できるから、プランニングも即時対応できます。
「なぜあの広告代理店は売上を上げ続けているのか?」もしかしたら、ファインドスターメディアカタログのユーザーだからかも知れません。
⇒ “あの”広告代理店も使っているメディアカタログの詳細はこちら
掲載日:2010/02/26

その他の広告・マーケティング ニュース&リリース

ニュースカテゴリ 広告代理店 | 媒体社 | ネットデジタル広告 | ニッチメディア・SP・販促関連 | インタビュー

このページの先頭へ